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あなたの健康維持、美容向上、アンチエイジングに
ぜひ、The Miracle Seed『MILA』を楽しんで下さい!

奇跡の種 チアシード
『 MILA(ミラ)』とは 18年に渡るチアシードの研究の賜物。
チアシードの中でも最高級のチアシードです。 完全なナチュラルフードである『MILA』は、高性能で安全なコンビネーションのオメガ3脂肪酸、抗酸化物質、繊維など地球上のあらゆる源となる植物性栄養素の成分が含まれています。

また、遺伝子組換え有機体を含まず、殺虫剤も使用しておりません。 『MILA』は、グルテン、トランス脂肪酸、砂糖を含まず、高繊維と高タンパクであり、人間の体内に素早く栄養を取り込めるようにLifemax社独自の技術(そのままの状態では、殻に覆われているため十分に栄養が吸収されず、すり潰してしまうと栄養が壊れてしまいます)で砕かれ、すりゴマのような状態で無味無臭なので、お好きな飲み物によく混ぜてお飲みになるか、様々な食事に混ぜておいしく召しください。 また、特性として加熱調理によって成分が減少する事がありませんので、気軽にお好みのレシピに取り入れることができます。

袋の中に入っているスプーンで1日/1杯を目安に毎日続けて食べることをお勧めします。1日/1杯以上お召し上がりいただいても問題はありませんが、その際は十分な水分と一緒にお召し上がりください。 『MILA』は、オメガ3、繊維質、抗酸化物質、その他の多くの生命維持に必要な栄養素が多く含まれているため、WebMD、米国医師会雑誌、その他の最も信頼される医学学校の専門家達はMilaの栄養成分がより良い健康を提供することが出来ると承認しています。

チアシードとは

チアシードとは、チアというシソ科ミント属サルビアの種子です。チアシードは直径約1mmの小さな楕円形のかたちをした種子で、通常、茶色・灰色・白黒のまだら色をしている。 原産地は、メキシコ中西部からグアテマラ北部の山岳地帯で、紀元前3500年頃から人類の食物として使用され始め、紀元前1500~900年頃にメキシコの中央部にて主に栽培されていたといわれています。 紀元前1159年~1520年まで繁栄していたアステカ文明時、栄養面で突出していたチアシード、これがアステカ人の日常食となっていました。また、お金よりも高く評価されていたといわれ、税金としても使われていたともいわれています。 『MILA』に使用されているチアシードは、1991年にアメリカ・アリゾナ大学教授“ウェイン・コーツ博士”により再発見され、彼の研究と協力のもと、最良の栽培方法により最良品質の種(チアシード)の収穫に成功しました。こうしてアステカの古代インディアンの健康食品“奇跡の種”は蘇ったのです。

栄養素

チアシードは数年前、ダイエット食品として日本でも流行り、
数々のTVや雑誌で紹介されました。 しかし、チアシードがもたらす効果はダイエットだけではないのです。

チアシードには、オメガ3脂肪酸、繊維質、抗酸化物質、多種の植物性栄養素が含まれており、その中でも『MILA』に使用されているチアシードは最大限に栄養価を得るために、産地等を念入りに厳選されたチアシード(Salvia Hispanica L)です。 『MILA』は鮭の8倍のオメガ3、牛乳の6倍のカルシウム、ほうれん草の3倍の鉄分、バナナの2倍のカリウム、ブロッコリーの15倍のマグネシウム、もみ殻フレークの2倍の繊維、インゲン豆の6倍のタンパク質、亜麻の種より4倍のセレン、全乳の9倍のリン、ブルーベリーよりも多い抗酸化物質。まさに、The Miracle Seedです。

オメガ3って

オメガ6、オメガ3系(αーリノレン酸)は人体内で作り出すことが出来ず、食べ物から取るしかない『必須脂肪酸』です。

『脂肪』といえば、悪いイメージをお持ちかもしれませんが、『必須脂肪酸』はエネルギー源となるばかりではなく、体内の細胞膜や体内調整物質と呼ばれるホルモンの原材料となるものです。

 オメガ3系はサバ、サンマ、イワシなどの青魚から多く摂取出来ますが、アマニ油、エゴマ油からも摂取出来ます。

 しかし、普段の生活の中では不足しがちなオメガ3。オメガ3を積極的に摂取することが正常な脳や身体をつくるポイントと言えるでしょう。お肌や体内の臓器も細胞膜で覆われていることは言うまでもありません。

オメガ3は特殊な性質を持った高比率の不飽和脂肪酸で、身体の炎症的な変化を軽減し、異常な血液凝固を防ぐ効果があると考えられています。

オメガ3が有効とされる疾病として、高血糖、高脂血症、高血圧、視神経障害、脳神経障害、精神障害、月経困難症、間接障害、皮膚障害、アレルギー、前立腺障害、過敏性腸障害に有効との研究が数多く発表されています。

また近年は花粉症に用いられ、著しい効果をあげています。オメガ3のEPA エチルエステルは医薬品として動脈硬化症、高脂血症の治療に使用されています。

オメガ3=α−リノレン酸は悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やす働きをするだけではなく、身体をつくっている60兆もの細胞一つひとつ中にある脂肪を代謝する小器官・ペルシオキシールの脂肪代謝スイッチ、つまり『痩せるスイッチ』を唯一「ON」にすることができるのです。

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